定期刊行物

Yano E plus

Yano E plus

エレクトロニクスを中心に、産業の川上から川下まで、すなわち素材・部材から部品・モジュール、機械・製造装置、アプリケーションに至るまで、成長製品、注目製品の最新市場動向、ならびに注目企業や参入企業の事業動向を多角的かつタイムリーにレポート。

発刊要領

  • 資料体裁:B5判約100~130ページ
  • 商品形態:冊子
  • 発刊頻度:月1回発刊(年12回)
  • 販売価格(1ヵ年):106,857円(税込) 本体価格 97,142円

※消費税につきましては、法令の改正に則り、適正な税額を申し受けいたします。

定期購読者(年間購読者)へのPDF閲覧サービス

定期購読者の方々にはYano E plusのHP上で『Yano E plus』のPDF閲覧サービスを受けられます。
PDF閲覧を行うには、「パスワード」を入力する必要があります。パスワードにつきましては、毎号 『Yano E plus』 に同封してお送りいたします。PDF閲覧サービス期間は発刊後、約3ヶ月となります。

年間購読をお申し込みの方へバックナンバー2冊無料プレゼント

年間購読をお申し込みいただきました方に、ご希望のバックナンバー(2008年4月号以降)を2ヶ月分サービスさせていただいております。なお、冊子(紙ベース)の在庫がなくなった場合、PDFでのサービスとさせて頂きます。ご希望がない場合、2008年4月号以降から2ヶ月分お送りさせて頂きます。

Yano E plus に対するご意見

『Yano E plus』へのご意見・ご要望をお聞かせ下さい。
「ご意見」欄に、ご関心のあるテーマ、『Yano E plus』に掲載して欲しいテーマ等、ご記入をお願いいたします。
例)半導体の製造装置(ステッパ市場)に興味がある、ナノインプリント市場がどの程度の市場規模があるのか知りたい、車載向けコネクタ市場の参入メーカを調べたい、等。
ご入力頂きました情報は、テーマ企画策定以外の目的には使用いたしません。
皆様の幅広いご意見・ご要望を頂戴し、誌面の充実に努めてまいります。

最新号

Yano E plus 2026年7月号(No.220)

≪次世代市場トレンド≫
次世代スマート社会を支える基盤技術(6) ~グローバル課題解決編~(3~26ページ)
~脱炭素社会の実現、循環型社会の構築など地球規模の課題に対し、
エネルギー・防災・環境分野における実践的な技術実装が始動~
 
1.エネルギー・防災・環境をめぐる最近の情勢
2.エネルギー:脱炭素社会の実現
3.防災:自然災害へのレジリエンス強化
4.環境:循環型社会の構築
5.グローバル課題解決編に関する市場規模予測
【図・表1.グローバル課題解決編の国内およびWW市場規模予測
(金額:2025-2030年予測)】
6.グローバル課題解決編に関連する民間企業・大学等の取組動向
6-1.国立研究開発法人国立環境研究所(NIES)
(1)衛星観測 ― 地球規模で環境変動をとらえる眼
【図1.GOSAT-GWのTANSO-3精密観測モードのイメージ】
(2)気候影響評価 ― 科学的根拠に基づく適応策立案
【図2.過去期間のデータを用いた機械学習ダウンスケーリング事例】
(3)環境情報基盤整備:ビッグデータ時代の環境研究を支え「環境知のハブ」へ
【図3.環境研究共創拠点の機能の一例(イメージ図)】
6-2.国立大学法人筑波大学
(1)脱炭素エネルギー社会の課題をどう捉えるか
(2)メタノールに注目する理由
(3)メタノールを中心とした「循環型スマート社会」のビジョン
【図4.循環型社会のエネルギーインフラネットワークのイメージ】
(4)メタノール社会実装に向けた次の一手
(5)まとめ
6-3.学校法人東京電機大学╱静岡県工業技術研究所 富士工業技術支援センター
(1)シミュレータ技術を活用したデジタル防災の提案と避難行動の解明
①シミュレータ技術を用いたデジタル防災の提案
②具体例:「避難時車乗り捨て発生╱阻害要因の解明」に関する研究
③災害時に車を乗り捨てるようになる理由に関する考察
【図5.開発シミュレータの外観】
【図6.開発シミュレータの表示画面。「津波到達残り時間表示有無」
「避難場所残り距離表示有無」「前方車両乗り捨て有無」の組み合わせ条件で評価】
(2)機械学習および統計科学を活用したスマート畜産の研究
①深層学習を用いた乳牛の分娩時「いきみ」検知技術の開発
【図7.実験に用いたセンサシートと運動波形データ】
②行動に基づく乳牛の消化器疾患の検出~隠れマルコフモデルを用いた分析~
【図8.オプティカルフローによる乳牛の行動量解析】
【図9.乳牛の行動量と健康状態の相関データ】
6-4.学校法人明治大学
(1)介護・看護現場の腰痛を予防するスマートデバイス
【図10.腰痛要因となる危険姿勢を常時モニタリングできるスマートデバイス】
【図11.看護師によるベッドから車いすへの移乗介助動作での検証結果】
(2)正常歩行へ誘導可能なインソール型デバイス
【図12.インソール型デバイス】
(3)障害物検知機能をもつ次世代モビリティ
【図13.障害物自動検知手法を搭載した電動車いす】
(4)未来をつくる次世代の工学者育成にも注力
7.グローバル課題解決編に関する課題と将来展望
7-1.課題
7-2.将来展望
 
ソフトロボティクス市場性探索(2)世界ソフトセンサ&ソフトアクチュエータ
&やわらか材料メーカー徹底リスト(27~60ページ)
~世界各地のソフトロボティクス用センサ&アクチュエータ100社調査、
材料ごとのメーカーリストは国内を中心に約300社掲載!~
 
1.世界のソフトロボティクス参入企業
1-1.世界のソフトロボティクス用センサ参入企業の動向
1-2.世界のソフトロボティクス用触覚センサ参入企業の動向
(1)ソフトロボティクス用触覚センサの特徴
(2)国内メーカー別/ソフトロボティクス用触覚センサの方式・特長一覧
【表1.国内メーカー別/ソフトロボティクス用触覚センサの方式・特長一覧①】
【表1.国内メーカー別/ソフトロボティクス用触覚センサの方式・特長一覧②】
(3)海外 ソフトロボティクス用触覚センサのメーカー6社別方式・特徴
【表2.海外メーカー別/ソフトロボティクス用触覚センサの概要一覧】
1-3.世界の力覚センサ参入企業の動向
(1)国内ソフトロボティクス用力覚センサ各社の動向
(2)国内ソフトロボティクス用力覚センサ内製メーカーの動向
(3)国内ソフトロボティクス用力覚センサのメーカー12社別方式・特長
【表3.国内メーカー別/ソフトロボティクス用力覚センサの方式・特長一覧】
(4)海外ソフトロボティクス用力覚センサ11社のメーカー別概要
【表4.海外メーカー別/ソフトロボティクス用力覚センサの概要一覧】
(5)海外 ソフトロボティクス用力覚センサ各社の動向
(6)中国ヒューマノイドロボット用“6軸力覚センサ”にもソフトロボティクス化
【表5.中国の主要なヒューマノイドロボット用6軸力覚センサ・メーカー一覧】
(7)中国の主要ヒューマノイドロボット・メーカーの動向
1-4.世界のソフトロボティクス用感圧センサ参入企業の動向
(1)ソフトロボティクス用感圧センサの概要
【表6.触覚センサと感圧センサとの比較】
(2)国内ソフトロボティクス用感圧センサのメーカー10社別方式・特長
【表7.国内メーカー別/ソフトロボティクス用感圧センサの方式・特長一覧】
(3)海外 ソフトロボティクス用感圧センサ・メーカー5社別概要
【表8.海外メーカー別/ソフトロボティクス用感圧センサの概要一覧】
1-5.世界のソフトロボティクス用アクチュエータ参入企業の動向
1-6.世界のソフトロボティクス用空気圧ゴム人工筋肉参入企業の動向
(1)ソフトロボティクス用空気圧ゴム人工筋肉の概要
(2)国内ソフトロボティクス用空気圧ゴム人工筋肉のメーカー別特長
【表9.国内 ソフトロボティクス用空気圧ゴム人工筋肉メーカー別/特長一覧①】
【表9.国内 ソフトロボティクス用空気圧ゴム人工筋肉メーカー別/特長一覧②】
(3)海外ソフトロボティクス用空気圧ゴム人工筋肉メーカー別概要
【表10.海外メーカー別/ソフトロボティクス用空気圧ゴム人工筋肉の概要一覧】
1-7.世界のソフトロボティクス用ソフトアクチュエータ参入企業の動向
(1)ソフトロボティクス用ソフトアクチュエータの概要
(2)国内ソフトロボティクス用ソフトアクチュエータのメーカー別方式・特長
【表11.国内 ソフトロボティクス用ソフトアクチュエータ・メーカー別/特長一覧】
(3)海外ソフトロボティクス用ソフトアクチュエータのメーカー別方式・特長
【表12.海外 ソフトロボティクス用ソフトアクチュエータ・メーカー別/特長一覧】
1-8.世界のソフトロボティクス用静電アクチュエータ参入企業の動向
(1)ソフトロボティクス用静電アクチュエータの概要
(2)国内ソフトロボティクス用静電アクチュエータのメーカー別方式・特長
【表13.国内 ソフトロボティクス用静電アクチュエータ・メーカー別/特長一覧】
(3)海外ソフトロボティクス用静電アクチュエータのメーカー別方式・特長
【表14.海外ソフトロボティクス用静電アクチュエータ・メーカー別/特長一覧】
2.世界のソフトロボティクス用材料の特徴
2-1.世界のソフトロボティクス用センサ向け材料及び特徴一覧
(1)世界のソフトロボティクス用触覚センサ向け材料と特徴
【表15.世界のソフトロボティクス用触覚センサ向け材料と特徴一覧】
(2)世界のソフトロボティクス用力覚センサ向け材料と特徴
【表16.世界のソフトロボティクス用力覚センサ向け材料と特徴一覧】
(3)世界のソフトロボティクス用感圧センサ向け材料と特徴
【表17.世界のソフトロボティクス用感圧センサ向け材料と
特徴・導入ケース一覧】
2-2.世界のソフトロボティクス用アクチュエータ向け材料及び特徴一覧
(1)世界のソフトロボティクス用空気圧ゴム人工筋肉向け材料と特徴
【表18.世界のソフトロボティクス用空気圧ゴム人工筋肉向け材料と特徴一覧】
(2)世界のソフトロボティクス用ソフトアクチュエータ向け材料と特徴
【表19.世界のソフトロボティクス用ソフトアクチュエータ向け材料と特徴一覧】
(3)世界のソフトロボティクス用静電アクチュエータ向け材料と特徴
【表20.世界のソフトロボティクス用静電アクチュエータ向け材料と特徴一覧】
3.世界のソフトロボティクス用材料ごとの参入企業
3-1.世界のソフトロボティクス用センサ向け材料及び参入メーカー
(1)世界のソフトロボティクス用触覚センサ向け材料及び参入メーカー
【表21.世界のソフトロボティクス用触覚センサ向け
材料及び参入メーカー一覧①】
【表21.世界のソフトロボティクス用触覚センサ向け
材料及び参入メーカー一覧②】
(2)世界のソフトロボティクス用力覚センサ向け材料及び参入メーカー
【表22.世界のソフトロボティクス用力覚センサ向け材料及び参入メーカー一覧】
(3)世界のソフトロボティクス用感圧センサ向け材料及び参入メーカー
【表23.世界のソフトロボティクス用感圧センサ向け材料及び参入メーカー一覧】
3-2.世界のソフトロボティクス用アクチュエータ向け材料及び参入メーカー
(1)世界のソフトロボティクス用空気圧ゴム人工筋肉向け材料及び参入メーカー
【表24.世界のソフトロボティクス用空気圧ゴム人工筋肉向け
材料及び参入メーカー一覧】
(2)世界のソフトロボティクス用ソフトアクチュエータ向け材料及び参入メーカー
【表25.世界のソフトロボティクス用ソフトアクチュエータ向け
材料及び参入メーカー一覧】
(3)世界のソフトロボティクス用静電アクチュエータ向け材料及び参入メーカー
【表26.世界のソフトロボティクス用静電アクチュエータ向け
材料及び参入メーカー一覧】
 
《注目市場フォーカス》
ナノ×インテリジェンス:AIと量子で拓くマテリアル革命(4)(61~87ページ)
~エネルギー材料をAIが最適化する~
 
~脱炭素社会を支える触媒や電池材料の設計に、
AIによる原子・分子レベルの界面予測や構造制御が活用~
1.エネルギー課題と材料開発の限界
2.AIが挑む高効率エネルギー材料設計
2-1.触媒分野
2-2.電池分野
2-3.水素エネルギー分野
2-4.太陽電池・光電変換材料
2-5.熱電材料・蓄熱材料
2-6.CO₂捕集・利用・貯留
2-7.腐食・耐久設計
3.社会実装に向けたブレークスルーの萌芽
4.ナノ×インテリジェンス~エネルギー材料をAIが最適化する~に関する市場規模予測
【図・表1.ナノ×インテリジェンス~エネルギー材料をAIが最適化する~の
国内およびWW市場規模予測(金額:2030-2050年予測)
5.ナノ×インテリジェンス~エネルギー材料をAIが最適化する~に関連する民間企業・大学等の取組動向
5-1.学校法人東京理科大学
(1)機械学習を用いたナトリウムイオン二次電池の性能予測
【図1.機械学習に用いたO3型遷移金属層状酸化物のデータセット】
【図2.機械学習モデルが予測した最適放電容量、平均放電電圧、容量維持率】
【図3.合成した電池材料の測定結果】
(2)負極材料:ハードカーボン
5-2.国立研究開発法人物質・材料研究機構(NIMS)
(1)磁気センサ応用が期待される現象「異常ホール効果」
(2)高速実験 × AI解析が生む常識破りの探索速度
【図4. 磁性薄膜試料の異常ホール効果に関する従来の評価プロセス(上)と
今回開発したハイスループット評価プロセス(下)】
①組成傾斜薄膜という巨大な材料地図を一括で探索する発想
②レーザーパターニングと多ピンプローブによる高速計測システム
③28ピンの自作多ピンプローブによる同時測定
(3) 2元 → 3元 → 多元材料へ、AIが探索空間を大幅に拡張
【図5.Fe₈₀IrzPt₂₀–z合金発見に至るAI予測プロセス】
(4)まとめ:材料探索が計画的に進む時代へ
【図6.コンビナトリアル成膜とハイスループット異常ホール効果計測、および
NIMO実装による自律材料探索システムの模式図】
(1) NIMOが実現した「自律的に最適材料を探し当てる」クローズドループ実験
(2)今後の展望:完全自動化されたマテリアルAI工場へ
5-3.国立大学法人宮崎大学
(1)タンデム型光電気化学セルの高性能化
【図7.タンデム型光電気化学セルの概念図】
【図8.ナノロッド状Ta3N5の構造(左)とタンデム型セルの概略図(右)】
(2)金属酸化物薄膜の導入による水分解セルの長寿命化
【図9. NiFeOx薄膜コーティングによる助触媒機能の発現を示した模式図】
(3)ナノサイズ助触媒による選択的水素生成の促進
【図10.CrOx/RhNP助触媒電極におけるCrOx層の役割を示したモデル】
(4)今後の展望
(5)総括
5-4.学校法人立命館大学
(1)研究背景と目的
(2)材料機能発現とマテリアルDX
【図11.原子スケール電極設計。Ni/YSZ電極デル(左)、Ni/GDC電極モデル(右)】
(3) Ni酸化耐性を有する電極開発
【図12.X線回折結果。電解モードにおいてNiOのピークの抑制を確認】
(4)エネルギーダイアグラムに基づく酸化抑制機構の解明
【図13.第一原理計算を用いたエネルギーダイアグラム評価】
(5) CO₂電気分解における炭素析出の課題
(6)まとめ
6.ナノ×インテリジェンス~エネルギー材料をAIが最適化する~に関する課題と将来展望
6-1.課題
6-2.将来展望
 
主要産業のソフト市場動向(1)ソフトウエア環境の変化とアースワーク市場(88~102ページ)
~ソフトウエアの役割と世界と日本のソフト市場の根本的な違い~
 
1.世界のソフトウエア市場の動向(製造業を例として)
1−1.日本の製造業が取り組んできたソフトウエア導入
(1)人手不足の対策と技能の伝承
(2)コスト削減と生産性の向上
(3)ハードウエア販売から「包括サービス」化への転換
(4)品質の安定とトレーサビリティの確保
1-2.世界のコンピュータシステムとソフトウエアの変遷
(1)コンピュータシステムの変遷(おさらい)
(2)現代のコンピュータシステム環境
①クラウドが果たす役割
(3)エコシステムが果たす役割
1-3.世界のコンピュータシステムと産業の変遷
(1)世界の製造業における日本
①米国のポジション
②中国のポジション
③日本のポジション
1-4.3層構造を決定づけたソフトウエア
【表2.現時点での規制のスケジュール】
1-5.日本の製造業の特質
1-6.垂直構造と水平構造を持つ特異な企業例(トヨタ)
 【表3.トヨタグループの3層のレイヤー構造】
2.日本における代表的な産業別ソフトウエア市場
2-1.アースワーク市場
(1)アースワーク(土工)ICTの業務フローとレイヤー
【図1.アースワーク(土工)ICTの構造】
【図2.アースワーク(土工)ICTの全体図(レイヤー構造)】
(2)アースワーク(土工)ICTの参入事業者
【表4.アースワークICTに参入している主要な事業者(関与度比較)】
【表5.アースワークICTに参入している主要な事業者のソリューション】
(3)アースワーク(土工)IC Tのまとめ
 
≪タイムリーコンパクトレポート≫
RFIDソリューション市場(103~108ページ)
 
~RFIDはバーコードやQRコードの進化系ではない!
データ活用で実現する次世代マネジメント~
1.RFIDソリューション市場とは
2.市場概況
3.セグメント別動向
3-1.ICタグ国内市場
3-2.リーダー・ライター国内市場
3-3.デスクトップ型・モバイル型RFIDプリンター国内市場
4.注目トピック
4-1.コスト削減効果の検証には、「+α」まで踏み込んだ提案を行うことが重要
4-2.2024年における国内のUHF帯汎用ICタグの価格は2022年から横ばい
4-3.金属対応、水分対応など高性能なICタグが国内外を問わず近年増加
5.将来展望
【図1.RFIDソリューションの世界市場規模予測(数量:2023-2027年予測)】

関連マーケットレポート

購読に関するご注意

  • ご購読は1年単位の年間購読となります。
  • 年間のご購読料は、106,857円(税込) 本体価格 97,142円です。
  • 請求書はお申込み後に送付いたします。お支払いは、請求書に記載の銀行口座にお振込みください。
  • 途中解約による購読料の残金はご返金いたしませんので、予めご了承下さい。
  • 次回のご購読は自動継続となります。本購読期間が終了する前に、次回の年間購読に関するご案内・ご請求書を送付いたします。購読を継続しない場合は、その時点でご連絡ください。
  • ご送付先・ご請求先に変更が生じた場合は、『定期刊行物 送付先/請求先の変更』よりご連絡ください。
  • 本誌は、一般書店でのご購入はできません。