2022年版 カテーテル&チューブ、IVR製品市場の中期予測と関連製品の徹底分析
発刊日
2023/02/24
体裁
A4 / 689頁
資料コード
C64121600
PDFサイズ
19.0MB
PDFの基本仕様
Adobe Reader 7.0以上/印刷不可・編集・加工不可/検索・テキスト・図(グラフ)の抽出等可/しおり機能無し 詳細はこちら
※紙媒体で資料をご利用される場合は、書籍版とのセット購入をご検討ください。書籍版が無い【PDF商品のみ】取り扱いの調査資料もございますので、何卒ご了承ください。
※紙媒体で資料をご利用される場合は、書籍版とのセット購入をご検討ください。書籍版が無い【PDF商品のみ】取り扱いの調査資料もございますので、何卒ご了承ください。
カテゴリ
調査資料詳細データ
調査概要
調査結果サマリー
調査対象:国内メーカー及び輸入製品の製造販売業、及び販売元
調査方法:当研究所による面接取材とTEL取材併用
調査期間:2022年5月~2023年1月
カテーテル&チューブ、IVR製品市場の調査を実施(2023年)
コロナ禍からの回復傾向にあり、2022年度のカテーテル&チューブ、IVR製品市場は前年度比2.4%増の3,916億円の見込
リサーチ内容
PARTⅠ 医療用ディスポーザブル製品の市場動向
カテーテル&IVR製品調査品目における市場推移
調査品目トータル市場
新型コロナの影響による症例減や外来患者減から回復途上にある2021年度は
前年比3.7%アップの3,822億42百万円、
2022年度は2.4%アップの3,916億円見込み
調査品目における分野別(科別)市場分析
カテーテル&チューブ市場(56製品)
2021年度は新型コロナによる症例減から回復傾向になる中、
5.1%アップの2,852億80百万円、2022年度は
3.5%アップの2,951億53百万円見込み
IVR製品市場
2021年度は4.5%アップの2,035億76百万円、
2022年度は2.7%アップの2,090億71百万円見込み
調査品目における金額ベース市場規模推移
調査品目における数量ベース市場規模推移
品目別マーケットリーダー
PARTⅡ カテーテル&チューブ、IVR製品の品目別市場推移
§1 PTCA市場 PTCAバルーン(POBA)、ガイディング・ガイドワイヤー、アクセサリー
PTCA Balloon
市場概要
市場規模:2020年度は8.6%アップの54.42万本
(実質的な使用本数:44.19万本)、2022年度は55.46万本見込み
(同:45.04万本見込み)
冠動脈狭窄部貫通用カテーテル市場:
2021年度130,004本、2022年度128,811本見込み、トップ企業6割強のシェア
経皮的血栓除去用カテーテル市場(Thrombolysis):
2021年度48,960本、2022年度48,860本見込み
冠動脈ガイディングカテーテル
市場動向:2021年度33.43万本、2022年度34.50万本見込み
PTCAガイドワイヤー市場
市場動向:2021年度は52.49万本、2022年度51.4万本見込み、
トップ企業は79.1%とさらにシェアアップ
PTCAアクセサリー市場(インデフレーター、Yコネクター)
市場動向:インデフレーター32.44万ケ、2022年度:33.69万ケ見込み、
Yコネクターは54.06万ケ/セット、2022年度54.84万ケ
§2 Coronary Stent
市場概要
市場規模:2021年度は引き続き新型コロナによる症例延期等から
前年比0.4%ダウンの31.31万本、
2022年度は新型コロナウイルスからの回復が見込まれ31.65万本見込み
企業別動向:新型コロナの影響で各社伸び悩みの中、新規販売開始
§3 特殊カテーテル(PTCRA・エキシマ・DCA)
市場概要
市場動向:2021年度25,550本、2022年度27,400本見込み
§4 PTAバルーンカテーテル
市場概要
市場規模:2021年度はDCB新製品やDCB適用拡大などから
前年比6.9%アップの41.49万本、2022年度は44.58万本見込み
末梢血管用ガイディング、ガイドワイヤー市場:
ガイディング、ガイドワイヤーとも上位シェア変わらず
§5 末梢血管用ステントセット・頸動脈用ステントセット
市場概要
市場規模:2021年度は新型コロナの影響が残る中、
前年比0.2%アップ(145本増)の74,520本(推定症例数:54,690例)、
2022年度は73,050本(同:54,110例)見込み
§6 血管造影用カテーテル
市場概要
市場規模:2021年度トータルでは1.7%ダウンの174.94万本、
2022年度170.76万本見込み、心臓は135.76万本(2022年度:138.25万本見込み)、
腹部22.48万本(同:22.63万本見込み)、
脳血管16.70万本(同:16.90万本見込み)
企業別動向:国産上位企業の寡占化続く中、上位企業のシェア変動は無し
§7 血管造影用(バルーン)カテーテル
市場動向:肺動脈造影用(旧区分)市場 2021年度11,900本、
2022年度は13,200本見込み
オクリュージョンカテーテル特殊型市場(旧区分含む):
2021年度39,425本、2022年度41,370本見込み、
トップ企業2製品で数量ベースシェア61.1%
§8 マイクロカテーテル・ガイディング・ガイドワイヤー
市場概要
市場規模:2021年度は6.5%アップの83億89百万円、2022年度は82億48百万円見込み
企業別動向:各社増減はあるもののトップ企業はシェアを維持
マイクロカテーテル(血管造影用マイクロカテーテル)
市場動向:2021年度188,388本(2022年度:192,168本見込み)、
腹部/その他領域は138,668本、脳血管領域は49,720本
マイクロ用ガイディングカテーテル
市場動向:2021年度は43,460本、2022年度40,989本見込み
マイクロ用ガイドワイヤー(微細血管用)
市場動向:単品ベースで180,448本(2022年度:168,600本見込み)、
トップ企業シェア維持
§9 塞栓用コイル/肝動脈塞栓材&デタッチャブルバルーンカテーテル
塞栓用コイル(エンボリコイル)・肝動脈塞栓材
市場概要
塞栓用コイル市場:2021年度トータル数量は31.47万本、2022年度32.94万本見込み、
脳外科分野:16.15万本、腹部・末梢領域等:15.33万本、
うち機械式を除くデタッチャブル型は20.64万本(2022年度:22.39万本見込み)
フローダイバーターシステム:
コイル留置用ステント市場:2021年度 3,370本(3,255例)、
2022年度3,215本(3,114例)見込み
脳血栓除去用デバイス:2021年度17,350セット(推定症例:12,965例)、
2022年度18,790セット(同:13,955例)見込み
§10 血管造影用ガイドワイヤー
市場概要
市場規模:2021年度は前年ほぼフラットな0.3%アップの161.36万本、
2022年度169.36万本見込み
企業別動向:トップ企業の圧倒的シェアは変わらず
末梢血管用ガイドワイヤー(微細血管用):
2021年度28.79万本、2022年度27.78万本見込み
§11 冠動脈造影用センサー付ガイドワイヤー、血管造影用圧センサー付ガイドワイヤー、血管造影用圧センサー付カテーテル
市場概要
市場動向:2021年度センサー付ガイドワイヤーは、
新型コロナによる症例数減の影響から前年の大幅減から
回復傾向の中7,382本増の94,525本、2022年度は101,925本見込み
§12 シースイントロデューサーセット
市場概要
市場規模:2021年度トータル市場は0.7%ダウンの222.81万本/セット、
2022年度は224.8万本/セット見込み
参入企業動向:上位2社が引き続き高シェアを維持、
「大動脈用ステントグラフト用」、「遠位端可動型」のトップシェア変わらず
§13 動脈圧測定用カテーテル(ウェッジ圧モニター)
市場概要
市場動向:2021年度16,400本、2022年度19,000本見込み
§14 サーモダイリューションカテーテル
市場概要
市場規模:2021年度は前年比6.4%アップの138,100本、2022年度140,000本見込み
企業別動向:トップ企業シェア69.5%
§15 血栓除去用カテーテル
市場概要
市場動向:血栓除去用カテーテル:
2021年度5.4%アップの29,440本、2022年度29,866本見込み
経皮的血栓除去用カテーテル市場(Thrombolysis):
2021年度48,960本、2022年度48,860本見込み
脳血栓除去用デバイス:2021年度17,350セット(推定症例:12,965例)、
2022年度18,790セット(同:13,955例)見込み
§16 下大静脈留置フィルターセット・血管内血栓異物除去用留置カテーテル
市場概要
市場規模:2021年度下大静脈留置フィルターセットは5,060セット
(2022年度:4,690セット見込み)、血管内血栓異物除去用留置カテーテル
「一般型」は8,000本(同:7,680本見込み)、「頸動脈ステント併用型」は
9,820本/セット(同:7,310本/セット見込み)
企業別動向:血管内血栓異物除去用留置カテーテル:
一般型ではトップ企業が圧倒的シェアを維持
§17 (血管内)異物除去用セット
市場概要
市場動向:2021年度は17,516本、2022年度は18,130本見込み
§18 極細内視鏡 細径内視鏡システム
極細経内視鏡
市場動向:2021年度2,055本(血管内視鏡:1,377本)、
2022年度2,451本(血管内視鏡:1,530本)見込み。
参考資料:ハンディタイプ内視鏡
市場動向:2021年度870台(本)、2022年度920台(本)見込み
§19 血管内超音波プローブ・心腔内超音波プローブ
市場概要
市場動向:2021年度も引き続き新型コロナの影響が続く中、
装置は318台、2022年度312台見込み、プローブ:
カテーテルは2021年度35.48万本、2022年度36.91万本見込み
企業別動向:プローブ・装置ともにトップ企業が着実に実績を伸ばす
参考資料:血管内光断層・光干渉断層診断システム2021年度46,900本、
装置が22台、2022年度57,700本・22台見込み
§20 血圧モニタリングキット(血圧モニタ用キット)
市場概要
市場規模:2020年度は新型コロナの影響から回復傾向の中、
1.7%アップの172.4万キット、2022年度173.6万キット見込み
企業別動向:トップ企業の圧倒的シェア変わらず
§21 アンギオキット(アンジオキット)
市場概要
市場規模:2021年度アンギオキット/パックは127.15万セット、
2022年度は125.50万セット見込み
企業別動向:装置展開企業3社で数量ベース78.6%のシェア
§22 IABP Balloon(大動脈内バルーン)カテーテル
市場概要
市場動向:2021年度は3台減の140台、2022年度は195台見込み
企業別動向:上位企業をはじめマイナス実績
§23 体外循環用カニューレ
市場概要
市場規模:2021年度は前年比1.5%増(5,549本増)の38.74万本、
2022年度は39.35万本見込み
企業別動向:上位2社がプラス実績で両者合わせてシェアは75.1%
§24 電極カテーテル/経皮的カテーテル心筋焼灼用カテーテル
電極カテーテル(体外式ペースメーカ用カテーテル電極)
市場概要
市場規模:2021年度のトータル本数は15,092本増の47.86万本、
2022年度は49.94万本見込み、心臓電気生理学的検査機能付加型は42.90万本
(同:44.73万本見込み)、うち「温度センサー付」は6.97万本(同:
7.23万本見込み)、「除細動機能付き」が7.1万本(同:7.7万本見込み)
企業別動向:新型コロナからの回復傾向の中、上位企業はプラス実績に
カテーテルアブレーション市場
市場概要
市場規模:2021年度市場は新型コロナで延期となった症例の回復から
前年比6,240本増の123,450本 (推定症例数:98,958例)、
2022年度は132,420本(同:106,433例)見込み、
心房細動症例は2021年度72.3%、2022年度73.1%(推定)
企業別動向:トップシェア変わらず
遠位端可動型シースイントロデューサーセット市場:
2021年度78,850本、2022年度90,150本見込み
§25 バルブロプラスティカテーテル
市場概要
市場動向:2021年度市場は前年比8.1%増の5,477本、
2022年度は5,175本見込み
§26 心臓関連注目市場
市場動向:2021年度10台、2022年度も10台見込み
CABGにおけるOff-Pump市場
RF心房細動手術装置:
血管領域自動吻合器/血管縫合補助器具市場:
2021年度4,600セット、2022年度4,570セット見込み
§27 フォーリーカテーテル(ラテックス・シリコーン)
市場概要
市場規模:2021年度トータル市場は1,034.1万本/セット、
2022年度1,045.6万本/セット見込み、トレイキットは574.1万キット
企業別動向:トップ企業がシェア維持
§28 尿管カテーテル
市場動向:2021年度26,880本、2022年度は26,760本見込み
§29 尿管ステント(セット)
市場概要
市場規模:2021年度2.4%アップの282,420セット、
2022年度291,670セット見込み、うち、一般型異物付着防止型は
2021年度132,000本、2022年度137,500本見込み
企業別動向:トップ企業プラス実績で43%強のシェアを堅持
§30 尿道ステントセット BPH(前立腺肥大症)治療製品
市場概要
§31 ネフロストミーカテーテル(セット)腎盂
市場概要
市場動向:2021年度セットベースで21,035セット
(2022年度:17,540セット見込み)、
単品カテーテルは253,040本(同:266,466本見込み)
§32 ネラトンチューブ
市場概要
市場動向:ネラトンカテーテルは2021年度6,593.5万本
(2022年度:6,658.2万本見込み)、ディスポタイプへの移行が進む
自己導尿カテーテルが2021年度 936.15万本(同:1,109.45万本見込み)
§33 BPH治療用メタリックステント
市場動向:2013年度以降市場無し
§34 気管内チューブ・気道確保チューブ
気管内チューブ
市場概要
気管内チューブ市場規模:2021年度2.8%アップの323.5万本、
2022年度は332.6万本見込み
企業別動向:上位3社で86.2%シェア
分離肺手術用気管内チューブ:
2021年度128,500本/セット、2022年度139,300本/セット見込み
気道確保チューブ
市場動向:2021年度0.1%アップの32.99万本、2022年度33.14万本見込み
§35 気管切開用チューブ(カテーテル)
市場概要
市場規模:2021年度は5.1%アップ126.1万本、2022年度126.4万本見込み
企業別動向:上位企業ではプラス実績、微減実績が混在
経皮的気管切開市場:2021年度8,092セット、2022年度8,300セット見込み
§36 サクションチューブ(吸引カテーテル)
市場動向:2021年度3億4,067万本、2022年度3億4,460万本見込み
閉鎖式サクションカテーテル市場:2021年度129.5万本、2022年度は125.2万本見込み
§37 硬膜外カテーテル
市場概要
市場規模:硬膜外カテーテル単品・キット/セットで、
2021年度は前年比3.6%アップの116.61万本/キット、
2022年度:118.57万本/キット見込み
企業別動向:2021年度は上位企業が前年の反動からプラス実績に
§38 (コロナリー・バスキュラーを除く)各種メタリックステント
胆道用(胆管)メタリックステント(Biliary)
市場概要
市場規模:2021年度22,614本、2022年度は23,943本見込み
企業別動向:上位企業はプラス実績でシェア維持
食道用(メタリック)ステント
市場動向:2021年度4,030本、2022年度3,770本見込み
企業別動向:上市 2強は変わらず、2社で88%超のシェア
消化管用(メタリック)ステント
市場動向:胃十二指腸用で2021年度7,050本、2022年度7,090本見込み、
大腸用Stent 2021年度11,150本、2022年度は12,200本見込み
気管・気管支メタリックステント
市場動向:永久留置型気管・気管支ステントは2021年度690本、2022年度685本見込み
§39 (カテーテルアクセス)ポート・CAP
市場概要
市場規模:2021年度は1.6%アップの109,119ケ/セット、
うち静脈用は97,309ケ/セット
企業別動向:上位企業のシェア変動無し
§40 ストマックチューブ(胃管カテーテル)
市場概要
市場動向:ストマックチューブは2021年度216.0万本(2022年度:217.0万本見込み)、
イレウス用ロングチューブは6.57万本/セット(同:6.54万本/セット見込み)
§41 (超音波ガイド下)PTCDセット
市場概要
市場動向:2021年度30,500セット、2022年度30,579セット見込み
§42 ペグ・ガストロストミーカテーテルキット(セット)
市場概要
市場規模:交換用カテーテルは2021年度72.54万本、2022年度73.61万本見込み、
造設用キット(PTEGを含む)は、2021年度5.56万キット、2022年度5.68万キット見込み
企業別動向:上位企業の高シェアが変わらず
§43 栄養カテーテル・EDチューブ
市場概要
市場動向:栄養カテーテル2021年度2.8%ダウンの342.00万本
(2022年度:338.6万本見込み)、経腸栄養用:
EDチューブは2021年度1.4%ダウンの77.42万本(同:77.31万本見込み)
企業別動向:栄養カテーテルでは上位2社でシェア65.5%
§44 消化管バルーンカテーテル
市場概要
市場動向:2021年度38,097本、2022年度39,883本見込み
企業別動向
§45 食道静脈瘤硬化療法セット、食道静脈瘤結紮術
市場概要
市場動向:2021年度EIS穿刺針(局注針)は他症例使用を含め70.97万本
(2022年度:70.11万本見込み)、
EVLは2021年度2.74万セット(同:2.75万セット見込み)
§46 シャントバルブ&ドレナージ(セット)
シャントバルブ
市場概要
市場規模:2021年度15,525ユニット、2022年度15,720ユニット見込み、
圧可変式は14,445ユニット、2022年度が14,615ユニット見込み
企業別動向:シェア変動無し
脳外用ドレナージ
市場動向:2021年度161,450セット・本・ケ、2022年度173,800セット・本・ケ見込み
§47 子宮内圧測定用カテーテルセット(キット)
市場動向:2021年度7,850本(キット)、2022年度7,700本(キット)見込み
§48子宮・卵管用カテーテル
市場概要
市場動向:2021年度は前年比7.7%アップの128,350本、2022年度は126,370本見込み
§49 シリコンドレーンチューブ(受動吸引型)
市場概要
市場動向:2021年度114.16万本(2022年度:114.46万本見込み)
§50 中心静脈用カテーテル
市場概要
市場動向:2021年度トータル本数は前年比2.1%ダウンの105.62万本/セット、
2022年度106.51万本/セット見込み
(1) シングルルーメン:2021年度:50.77万本/セット、
2022年度:51.24万本/セット見込み、うち
Seldingerタイプは26.08万本/セット、
Direct Punctureタイプは24.69万本/セット
(2)マルチルーメン:2021年度は54.85万本/セット、
2022年度55.27万本/セット見込み
(3) 新生児・未熟児・中心静脈栄養カテーテル市場(PIC・PICC市場):
未熟児・新生児タイプは5.52万本/
セット(2022年度:5.24万本/セット)、
末梢留置型中心静脈カテーテル(大人用PICC)市場は2021年度
16.21万本、2021年度18.85万本見込み
§51 温度センサー付カテーテル
市場概要
市場動向:2020年度は引き続き直腸温、その他がアップとなり
トータル4.3%アップ(7.3万本増)の170.7万本、
2022年度は187.5万本見込み
§52 ブラッドアクセス
市場概要
市場動向:2021年度本数ベースでは前年比750本減の180,850本/セット、
2022年度は177,550本/セット見込み
PARTⅢ 参入企業分析
このレポートの関連情報やさらに詳しい情報についての調査を検討したい
矢野経済研究所では、
個別のクライアント様からの調査も承っております
マーケティングや経営課題の抽出、リサーチの企画設計・実施、調査結果に基づく具体的な戦略立案・実行支援に至るまで、課題解決に向けた全ての段階において、クライアント企業をトータルでサポート致します。
この資料を見た人は、こんな資料も見ています
資料コード
資 料 名
C64121700
C64120800
C64121900
C64119900
C64118800